EXPO 2025公式サイト・公式ブログ・イベントカレンダーをもとに、この日会場で行われていた公式イベントをまとめました。実際に訪問できたものには写真付きで「訪問した」マークを付けています。
6月28日はモナコのナショナルデー。11:00〜、EXPOナショナルデーホール「レイガーデン」で公式式典が行われた。
※ この日の入場は14:39頃で、11:00の式典開始時にはまだ会場入りしておらず、参加はできなかったと推定しています。
モナコのナショナルデーにあわせた記念公演。プリンス・カラビニエ管弦楽団の演奏や、プリンセス・グレース・アカデミー、モンテカルロ・バレエ団によるパフォーマンス。6月28日のイベントカレンダーに掲載されている。
※ この日はシャインハットには立ち寄っておらず、写真は残っていません。
健康・ウェルビーイングをテーマにした期間限定の展示・催事。6月28日のイベントカレンダーにも掲載されている。
※ この日はWASSE Northには立ち寄っておらず、写真は残っていません。
栃木県・富山県・大阪府による地域の魅力発信企画。6月28日のイベントカレンダーに掲載されている。
※ この日はWASSE Southには立ち寄っておらず、写真は残っていません。
会場でピクニック気分を楽しめる催事。6月28日のイベントカレンダーに掲載されている。
※ この日はMatsuriには立ち寄っておらず、写真は残っていません。
東洋のファッションをテーマにした国際フォーラムと展示会、および関連イベントのシリーズ。6月28日のイベントカレンダーに掲載されている。
※ この日はギャラリーEASTには立ち寄っておらず、写真は残っていません。
「いのち」をテーマにした期間限定の催事週間。6月28日のイベントカレンダーに掲載されている。
※ この日はギャラリーWESTには立ち寄っておらず、写真は残っていません。
全国花火競技大会「大曲の花火」(秋田県大仙市)とのコラボレーションによる特別花火イベント。警備上の都合で正式な打ち上げ時刻は公表されていなかったが、この日は19:50頃から夜空に花火が打ち上がり、約5分間観覧できた。
ウォータープラザの噴水ショー。日中、1時間ごとに数分間、音楽に合わせて水が動く。6月4日〜7月10日は、水質の検査結果を受けて休止していた。
※ 公式のお知らせによると、6月4日にウォータープラザの海水から指針値を超えるレジオネラ属菌が検出されたため、昼と夜の水上ショーは6月4日〜7月10日の間休止していました(7月11日に再開)。この日は休止期間中のため実施されていません。
ウォータープラザで夜に行われる水上ショー。噴水・光・レーザー・映像を使って物語を見せる(約25分、1日2回)。6月4日〜7月10日は、水質の検査結果を受けて休止していた。
※ 公式のお知らせによると、6月4日にウォータープラザの海水から指針値を超えるレジオネラ属菌が検出されたため、昼と夜の水上ショーは6月4日〜7月10日の間休止していました(7月11日に再開)。この日は休止期間中のため実施されていません。
EXPOホール「シャインハット」の外壁に、夜に映像を映し出す催し(1回約20分、1日2回)。上映作品は月ごとに入れ替わる。
※ 19:30の回はBetter Co-Being(19:04〜19:50)、20:10の回はいのちの未来(19:56〜21:01)を見学中で、立ち会えなかったと推定しています。
約1,000機のドローンを使った、夜の光と音のショー。毎晩行われる。6月28日は「大曲の花火」開催にあわせて開始時刻が20:42に変更された。この日は19:56〜21:01頃までいのちの未来パビリオン(石黒浩プロデュース)を見学中で、時間帯が重なっていたため観覧できなかったとみられる。
※ ショーの時間帯にいのちの未来パビリオン内を見学しており、屋内滞在と重なっていたため観覧できなかったと推定しています。
「THE ULTIMATE PANAFRICAN EXPERIENCE」を掲げるPANAFマーケットプレイスの店内ステージで、民族衣装の演奏者たちが太鼓や弦楽器を奏でるパフォーマンスに遭遇。子どもたちも一緒に踊りに加わる賑やかなひとときだった。公式イベントカレンダーには個別掲載されていないが、訪問記録の写真から確認できたプログラム。
タイパビリオン前の屋外ステージで行われた伝統舞踊ショー。太鼓の演奏とともに、ピンクと金の伝統衣装をまとった踊り手たちが紙吹雪の舞う中で優雅に舞うフィナーレを鑑賞した。公式イベントカレンダーには個別掲載されていないが、訪問記録の写真から確認できたプログラム。